2011年07月30日

伊良部氏自殺の真相

こんばんは〜

さて、元メジャーリーガー伊良部秀輝氏がロスの自宅で自殺したニュース

かなりショッキングですが、

自殺の原因は謎というのは当たり前で

死ぬという心境は本人以外だれも分らないことであります。

伊良部氏が引退後、ロスのトーレンスで「SUPER UDON」といううどん屋を

やっていたのは報道されてる通りですが、

このうどん屋、かなり人気店であったのに突然閉店したのは

人に騙されたから、とあるが、

ではいったいどんな人に騙されて閉店になってしまったのかという

真相について話したいと思います。

「SUPER UDON」は開店当初から人気を呼びかなり繁盛していた。

そこで伊良部氏らは「SUPER UDON」をフランチャイズにして店舗を拡大していった。

2店、3店目の出店も順調だったが、

そのころ、ある韓国人が「SUPER UDON」のフランチャイズになりたいと話をもちかけ

その出店権利を買ったのである。

と、ここまではよくある話ですが、

しかしながら、相手は世界一ダーディな韓国人。

ウソ、だまし、捏造、金のためなら魂も売る人たちですから

一旦に手に入れたおいしい商売ならやりたい放題です。

たとえば「うどん屋」であるにもかかわらず

日本のうどんのイメージをぶち壊すような

キムチなどわけのわからない韓国料理を出したり」

「SUPER UDON」の本家は私たちです、みたいな

まさしく「軒を貸して母屋を取られた」わけです。

もちろんこんなことは契約違反以外の何ものでもなく

日本の伝統食「うどん」にこだわる伊良部氏らとたびたび衝突

その後も、警告を無視してのらりくらりと営業を続けたため

伊良部氏がブチきれて「SUPER UDON」自体を廃業してしまったとのこと。

これによって「SUPER UDON」という名での営業を阻止したのが

個性派の伊良部氏らしい。

悪意のあるマスコミには借金で失敗したとか

共同で始めた「日本人」の友人に騙された、みたいに書いてありますが、

「SUPER UDON」の閉店の真相は韓国人ともめて嫌気がさしたことが原因。

お金持ってる伊良部氏だから商売よりプライドを優先したのですね。

結局のところアメリカでも日本でも

悪行を働く韓国人というのはすごく多いですから絶対信用してはいけません。

以上かつて「SUPER UDON」に関わった人の話から。


posted by ハリマオ at 11:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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